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SyntaX E-L

SyntaX E-L
(シンタックス エール)

作者:Sylfy Yo

タイトル画面です。

Sylfy Yoさん製作のSyntaX E-Lです。

STAGE1

 

本作は、フェイスウインドゥが多用されていて、世界観や、キャラを楽しめます。

味方キャラだけでなく、敵陣営のキャラにもフェイスウインドゥが出てきたりもし、また顔パターンも、多くあります。

 

STAGE1は、夜景とビル郡を背にしての戦いとなります。

STAGE1ボス

 

ボスは、銃を模したような造形の船です。

連射力が高く、隙間の多い弾幕を張ってきます。

また、敵が弾を撃つ時に薬莢が飛び散っている所にも注目!

STAGE2ボス戦

 

STAGE2ステージ内は、上昇したり、下降したり、色々な方向にスクロールします。

ボスは、ライバル機との対決となります。

見た目は似たような機体ですが、火力に歴然の差が……。

STAGE3

 

基地の中へ。

かなり地形地形しているステージです。

上下するブロックや、レーザー乱射砲台に気をつけて進みましょう。

STAGE4

 

大型の敵が増えてくるSTAGE4。

画像のキャラは、後方から飛来しバーニアを噴射しまくってきます。

バーニアを正面から消すより、本体をつぶす方が得策。

STAGE5ボス戦

 

STAGE5は、ほぼボス戦のみで展開されます。

STAGE2で出てきたライバル機が再び登場します。

戦い方が格段に進歩しており、突進しながらのレーザーをはじめ、多彩な攻撃でプレイヤーを苦しめてきます。

STAGE6ボス戦

 

STAGE6は、基地内での戦いです。

ボス戦はバックスクロールしながらの戦いとなります。

超高速でバックスクロールしながら、間隔の短いレーザーをかいくぐります。

高速スクロールもあいまって、目を追いつかせるのが大変です。かなりの強敵。

STAGE7

敵中枢部へ。

いたるところに、パイプが剥き出しになっています。

破壊できる箇所は全て破壊していくべし。

 

ゲームは全9面で、これ以降も続きます。

作りこまれた世界を感じます。

キャラクターの会話や、ライバルの存在、ネーミング…、etc.

それらが、SyntaXという世界に誘ってくれます。

反面、STGとしての難易度は半端じゃないほど高く、見た目の可愛さにだまされると必ず痛い目を見ます。

Sランクシューターでも、なかなかの労を要するのではないでしょうか・・・。

ただ、敵配置などはよく計算されており、覚えと反射神経を研ぎ澄ませば決して越せない事もありません。

腕に自信のあるシューターは挑戦してみましょう!

 

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